第一眼科 | 横浜市都筑区の眼科・緑内障・ドライアイ・弱視

大切な患者様へのお知らせ

いつも当院をご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、診察予約制(一部を除く)は、3月末をもちまして終了する運びとなりました。これにより、4月より多くの患者様が当日ご受診いただけるようになります。
平日においては、午前と午後ともに予約なしでのご受診が可能です。ただし、午前中は12時まで、午後は18時までが受付時間となりますので、ご注意ください。
土曜日につきましては、石田医師の診察日のみが完全予約制となります。それ以外の土曜日に関しては、13時までの受付となります。
また、石田医師の診察や視野検査につきましては、従来通り完全予約制となりますので、当日の受診や検査はお受けできません。予めご了承ください。
診察予約制の終了に伴い、来院順に順次診察を行います。お時間帯によっては、待ち時間が発生することがございますので、お越しいただく際には余裕を持ってお越しください。
この変更により、患者様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

第一眼科 院長

お知らせ

お知らせ

information
  • 2024.01.19

    東邦大学大橋病院 臨床教授 石田恭子先生(緑内障専門)診察日
     3月  2日(土)、9日(土)
     4月  6日(土)、20日(土)
     5月  11日(土)、25日(土)
    ※要予約

  • 2023.12.28

    当院は、
    ・オンライン資格確認を行う体制を有しています。
    ・患者さまに対して、受診歴・薬剤情報・特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行ないます。

  • 2023.07.27

    8:15~9:00迄、17:00以降
    来院順に診察しております。
    それ以外の時間は予約優先ですが、予約外の方も診察しております。(石田Dr診察日は除く)

  • 2023.03.13

    マスク着用のお願い
    当院では引き続き、感染防止の為にマスクの着用をお願いしております。
    皆様のご理解ご協力をお願いいたします。
    なお、マスクをお持ちでない方は受付にお申し出ください。

  • 2022.04.09

    土曜日はコンタクトレンズを初めてご使用の方の処方は行っておりません
    ご希望の方は平日受付終了1時間前までにご来院ください。
    ※コンタクトレンズ処方・眼鏡処方は同日どちらかのみとなります。

Thoughts of Daiichi Ophthalmology

第一眼科の思い

1995年に横浜市都筑区に開院して以来、センター南駅周辺の街の発展とともに歩んでまいりました。
通いやすく、親しみやすい、そして診てもらいやすくすることを心がけ、患者様が「来てよかった」「自分の悩みに十分耳を傾けてくれた」「思いどおりの治療をしてくれた」などと笑顔でお帰りいただく、そんなクリニックでありたいと願っています。

詳しくはこちら
第一眼科の想い

Features of Daiichi Ophthalmology

第一眼科の特徴

充実の医療設備

充実の医療設備

さまざまな眼疾患に対応できるよう、

  • 超広角走査レーザー検眼鏡(オプトス デイトナ)
  • 光干渉断層計(シラス OCT)
  • ハンフリー視野計
  • 自動視野計データファイリングシステム(Hfa Files)
  • YAGレーザー

など、検査・治療機器や設備の充実を図っています。

充実の医療設備
通いやすい

通いやすい

  • 駐車場12台
  • 朝8:15から診療
  • ご高齢の方の無料送迎
  • センター南駅より徒歩7分

など、通院しやすい環境を整えています。

通いやすい
経験豊富なドクター&スタッフ

経験豊富なドクター&スタッフ

多くの症例に接し、

  • 学校医も務める院長
  • 多くの臨床経験を持つドクター
  • 眼科歴10年以上の検査スタッフ

など、経験豊富なスタッフが一丸となって皆様の目の健康をサポートします。

経験豊富なドクター&スタッフ
石田恭子先生

おすすめの治療

TOPIC

01

ご高齢の方

白内障緑内障加齢黄斑変性黄斑上膜網膜剥離糖尿病網膜症網膜静脈閉塞症眼瞼下垂などがあります。

緑内障に関しましては、OCTによる神経節細胞層解析、ハンフリー視野計による視野欠損の経過を見て治療を行っています。ご希望により、石田先生の特診も受診できます。

ご高齢の方
02

仕事をしている方

ドライアイ眼精疲労飛蚊症網膜剥離中心性網脈絡膜症コンタクトレンズなどがあります。

来院されたすべての方に毎回超広角走査レーザー検眼鏡で眼底に異常がないかチェックしています。

仕事をしている方
03

小さいお子さま

遠視弱視霰粒腫(まぶたのしこり)麦粒腫(ものもらい)結膜炎などがあります。

小児の遠視、弱視はできるだけ早く、小学校入学前の目の発達段階での治療が大切です。

小さいお子さま